2005年10月30日

移転しました

このブログはこちらに移転しました。

というのは
同じブログに、表記を変えただけのブログをわざわざ用意する意味合いってのを見出せなかったんですよね。
表記を変える事でこっちの方を主にアクセスする人が居るかなって思ったんですが
実際にはほとんど居ませんでしたし・・・
なんで、別の所でやる事にしました。
(それについては、本館にまた、ちゃんとした記事を書きます。)
posted by めたか at 00:56| Comment(54) | TrackBack(9) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月04日

知価社会でキーになるのは「体系」である

めたかです。 最近、ホントに忙しいので 移動中 (歩きながら、電車で立ってる時) ブログのネタを考えています。 書きたい内容は頭の中にいっぱいあるので 一から思いつくというより 「次はこんな事を書こうかな」 って感じなんですけども。

そういう事で考えた事なので、 今のブログでの話題とか流れとか 全く関係なく、 唐突にこんな事を書きます。

これからの社会は 「知価社会」って言われています。 簡単に言えば 「知が価値を持つ社会」って事だそうですね。 (震源地はこの本らしいですね) だけど、 今の時代、知識とか情報なんて たくさん溢れています。 逆に、情報が多すぎて困る って言えるくらいの時代ですし・・・

そんな中で大事になるのは 何なんでしょう?

私は、こういう時代にキーとなるのは 「体系」じゃないかって思うんです。

#続きを読む
posted by めたか at 00:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 教育・学校 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月02日

差別とは・その3 の続き

えー? ハードル低く思われた方が良いじゃん? あ、めたかです。

昨日「続きは明日。」って書いた 差別の話の考察を書きましょう。 (別記事にしました。  皆さん、この件、考えられました?)

まず、 事例が2つありましたね。 確認しておきましょう。

「賃貸住宅をピンクに塗った韓国人が  いたのでうちは韓国人お断り」 という主張は差別です という話に対し

実際に不動産業者の経験で 韓国人に貸すと上記のようなトラブルが 起こるリスクが高い、と考える場合 このような行動は合理的じゃないのか
という反論がある、という話でしたね。

で、2つ目の私が出した事例は

職場に居た2人の外国人が 3つ残ったお土産を 私が居るにも関わらず残さず食べてしまった 「日本人だったら残してくれた」 って思った、という話、でした。

まず、2つ目の事例ですが 「具体的に相手に向けた言動が無い段階では  差別とは言えない」 って事は言えるんですが 「差別に繋がる心にはなるのでは」って事で 進めて行きたいと思います。

で、 ここで「論点」になるのは 「日本人だったら残すけど  外国人は残さない」 という考えが合理的かどうか、だと思うんです。

これは 「日本人なら必ず残す」って訳じゃないし 「外国人(西洋人)は必ず残さない」 って訳でもないんですけども、 「日本人では残してあげる」のが一般的で でも、外国人には、そのような慣習はない と考えられるのではないか

ってのが根拠になるんでしょうけど、 でも、それって本当か? って事が、問われないとイケナイでしょう。

そこを判断するには、 相手の国の文化とか社会通念とかを ちゃんと理解していないと できないなって思います。 本当に、西洋の国では 「周りを見て、みんなに行き渡るように考え  自分の分を取る」 そういう習慣はないのだろうかって。 例えば 色々なものを「シェア」しようって事は 西洋でもあるみたいなんです。 だけど ここまで細かく気を配って分けよう という文化は、ないんじゃないかなって。 でも、どうなんでしょう・・・

###
で、問題の韓国人の話に行きましょう。

論点となるのは 「韓国人とは不動産のトラブルになりやすい」 というのが合理的かどうか でしょうね。

これは 韓国人の全てが不動産トラブルを起こす訳ないし 日本人の全てが不動産トラブルを起こさない って訳でもないですけど、 日本人では 「人様から借りたものは丁寧に使うべき」という文化がある でも、韓国人にはそういう文化はなくて 「借り手だろうが自分の主張を通そうとして  相手の都合は考えようとしない」 そういう人が一般的(それが悪いとされていない社会だ)

同じように考えるのなら このようになる訳で これが本当かどうか、が問われないとイケナイでしょう。

でもね、 これ、本当なんでしょうか。 私は、それほど韓国通って訳じゃないですけど でも、さすがにこんな事はないだろうって 思っているんですけど。 だって 韓国も基本的に「儒教文化」ですよね。 それで、こんな利己的な社会通念には ならないんじゃないかって・・・

上記のように考える人って、 韓国の事を、どれくらい知っているんでしょうか? 韓国に長く滞在していた経験があった とか、そういう上で、こういう事を言ってるのかな?

#(ここからは、この件についての私の独断のまとめです)

posted by めたか at 23:59| Comment(1) | TrackBack(0) | 社会・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

差別とは・その3

前に 「賃貸住宅をピンクに塗った韓国人が  いたのでうちは韓国人お断り」 という主張は差別です という話を紹介したのですが、 これを書いた記事に、反論コメントが殺到し 結果、炎上してブログが閉鎖されてしまった この件について、もう少し考えてみます。

と言っても、 「ブログの炎上」について考えるのではなく 「差別」について、考えるんです。

私自身は、 上記の件は、明確に差別だと思っていますが、 その私が、その立場で色々述べても、 あまり「面白くない」かなって思うんですよ。 で、 今、読んでいる本に 「意見の不一致や相違を作り出し、  それを利用するべきだ」 みたいな話が書いていますので、 上記の件を「差別でない」と考えている方々の 考え方に沿って、考察してみたいと思います。 (それが、考え方を深める事になるって)

元記事は消えてしまったので 私の記憶から想起したものになってしまうのですが 代表的な「意見」は 次のようなものだったと思います。

実際に不動産業者の経験で 韓国人に貸すと上記のようなトラブルが 起こるリスクが高い、と考える場合 このような行動は合理的じゃないのか

それで、 私自身は、この考え方に共感が出来ない (私が、韓国人の人と不快なトラブルにあった事が  全くありませんでしたので。  何人か関わり合いになった方は居ますが  みんな良い人でした) ので、少し別の事を考えたいと思います。

かなり前の話なんですが、 ある日、私は職場に休日出勤したんです。 やる事がありましたので。 部屋には私一人かなって思っていたら 外国人(ヨーロッパ系)の同僚が2人居て 英語でディスカッションをしていました。

部屋にはお土産(確か東京バナナ)があって 包装は開いていて 残りは3つ、でした。 なので私は 「実験の合間に頂こうかな」って思っていました。

1時間程、実験をしてから部屋に戻ってきたら、 そのお土産は無くなっていました。 というか 「食べ終わった後」で 包装(1個1個のパッケージの包装)3つ分くらいが 散らかして居ました(笑) (多分、まだディスカッション中だったので  後で片付けたんでしょう。)

まぁ、お土産って 全員が「食べる権利のあるもの」でもないし その時にいる人間が好きに食べれば良い だいたい、好意で置いているものですし、 だから良いんですけども でも、その時に私、思っちゃったんですよ。

「日本人だったら、ちょうど3つ残ってたんだから  私の分、残してくれていたよな」 って・・・ (まぁ、セコい話ですね。  書いてて悲しくなってきた・・・)

一応、書いておくと その外国人の人たちは、とても良い人たちで 日本人の「心」も、だいぶと分かってくれる人 だったんですよ。 だから、この人たちに不快な思いとかは 全然なかったんですけど でも、こういう微妙な所で 「自分たちとは、違うな」って・・・

実は、若隠居さんのコメント欄でのやり取りで 思い出したのが、この事なんです。 なんで 「私が、こう思った事も  ひょっとすると差別の心の端緒と言えるかも」 って考えたんです。

どうなんでしょう? 少し考えてみましょう。

##ここをクリックする前に考えてみませんか?
posted by めたか at 23:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日刊ゲンダイ(ゲンダイネット)の無定見ぶりには呆れる

土曜日は寝落ちでした。 「エンタ」に間に合うように帰ってきたんですが まだやってなかったので、待っていたら 気を失っていました(笑) で、 日曜日はネットに繋げれませんでした。 (というか、夜コメントの返事をしようとしたら  いきなり繋がらなくなった。) こういう場合は、だいたい世が明けると繋がります。

って事で、今朝、早起きして更新です。

当ブログでは 夕刊フジに対して、再三「下品だ」と 批判してきました。 でも、それだけじゃ一方的なので 「ライバル誌(?)」の日刊ゲンダイも 批判しておこうと思います。


女子アナ血祭りの異様ムード (ゲンダイネット)

「ちょっとおかしくないか。」 って、どの口がそんな事言うか?

日刊ゲンダイだって、菊間アナ・バッシング記事を 先頭きって書いていたじゃないの?
菊間千乃アナの目に余る増長
菊間アナの厳しい状況
フジ菊間アナ 仰天給料

もし、本当に「やりすぎだ」って思って 「ちょっとおかしくないか。」 って記事を書くのだったら、 自分たちが書いてきた、一連のバッシング記事への 反省を踏まえないと、 説得力も何もあったものじゃないでしょう!

菊間アナが、本当に「増長」していたかどうかは 私は分からない。 ですけど、 確かに、フジTVの当初の「身内に甘い処分」は 他の企業の「不祥事」を叩きまくってきたメディアとしては どうなのかってのは、言って良いと思うし、 今の菊間アナ一人をスケープゴートにするような 一連のバッシングには閉口する部分はある。 だけど、 日刊ゲンダイ・ゲンダイネットの無定見ぶりは 問題あるんじゃないかって、思う。 1つ1つは「一理ある」部分もあるのかもしれませんが こうも言ってる事がコロコロ変わると・・・ね。

夕刊フジの下品っぷりも 問題あると思いますけど、 日刊ゲンダイの無定見ぶりも 困ったものだなぁと思います。

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でも、このブログでは 「一方的に非難するのではなく、  自分の問題として考える」というのを 方針にしていますので、 ここでは「他人の振り見て我が振り直せ」で いきましょう。

一応、このブログでは 言ってる事は、かなり一貫していると思います。 だけど、 細かな事でも、「過去に自分が何を書いたか」を ちゃんと意識して文章を書こうと思います。

posted by めたか at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | メディアリテラシー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月29日

本日(7/29日)の「コレ読んどけ!」

あーん(泣) 高校野球・大阪大会決勝を留守録したつもりが 京都大会準決勝を撮ってしまっていた めたかです。 はぁ、噂の辻内・平田を観ておこうと思ったのに。 (ま、甲子園で観れるんですけどね、  勝ったので。)

で、今日はホントに時間がないので、 これだけ。

[脊髄反射]ちょっちょちょちょちょちょっ待っ

元ネタがデザイン上、読みにくいので rerasiuさんトコを貼っておきます。 神奈川県の役人が、ゲームの規制を 「(根拠となる)データなんか全くないけど  みんなが有害って言ってるから規制する」 って言い切ってしまってる、 というお話です。 (既に各所で話題になっていますが。)

それで、 神奈川県知事の松沢氏はブログを持っていて そこに、 ゲーム規制の件に反論コメント・TBが殺到してる んですけども。 この事について。

例のゲーム規制に関する「17の質問」について雑感

それらの反論を、つぶさに検討して 「何が有効な反論なのか」を考察しています。

まぁ、色々、考えさせられますね。 政治って場の現状って、 こんなもんなんだろうなってのが1つ。 それと 「どうせ若いヤツなんて選挙行かないし」 って思われてるんだろうな (それで舐められてるんだろうな) って事も、思いました。 (参考:「政治アレルギー」の正体

れはれは、明日早いので、もう寝ます。 おやすみなさい。

posted by めたか at 23:25| Comment(0) | TrackBack(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月28日

『ホテル・ルワンダ』日本公開を(本日(7/28日)の「コレ読んどけ!」)

へぇ、 内海洋子さんとニューロティカのアツシさんが 結婚するんだぁ。 ってホントかなぁ? (ロロサエ・モナムールの宣伝チラシより) めたかです。

各所で話題になってた 「電車男マーケティング」ですが、 元ネタ(というかなぁ…)は、 「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」じゃないの? って話を聞きました。 へぇ。 (映画詳しくないので知りませんでした。)

って話を枕に、 今日の「コレ読んどけ!」をいきます。 と言っても、ほぼ日なんですけども。

第五十九回 『ホテル・ルワンダ』  (翻訳前のアメリカ。より)

アカデミー賞にもノミネートされた 本格派の社会派映画が 日本では公開の予定がない、 という事で、 映画ファンの有志が公開を求める 署名活動を始めた、という話です。 (上記記事では、  映画についての詳しい説明もあります。) 映画好きな方で、観てみたいという方は 是非、署名してみて下さい。 (私は、観てみたいけど、  絶対観るという保証はないので  署名はしません。  だけど、ここで紹介する、くらいの  協力はしようと思います。  ・・・だって、野球を観に行けないくらい  忙しいんだもん!)

署名活動をしている人たちのHPはこちら。 ↓
『ホテル・ルワンダ』日本公開を求める会 (そう言えば、町山さんのブログでも  紹介していたな、ココ・・・)

posted by めたか at 23:21| Comment(0) | TrackBack(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「ブログでの離婚発表」は驚くに値しない

昼休み、緊急アップ。 (というのは、これから週末にかけて  更新が難しくなりますので。  「コレ読んどけ!」は更新したいですけど。)

[ゴーログ]「渋谷ではたらく社長」の衝撃!

えぇ? そうですかぁ? 離婚のニュース自体は「衝撃」だったでしょうけど ブログを使ったって事自体は そんな驚くような事ではないと思うんですけど。

というのは、 これまでだって、自分のHPでニュースを発表した例は いくつもありますよね。 結婚とか、出産とか、移籍とか・・・ そういうニュースをHPで発表する事は、 既に珍しくもなんともないと思うんですけど。

ブログってのを、特別なものと 思いすぎていませんかね? ブログだって、HPの一形態に過ぎないんですけども。

posted by めたか at 23:19| Comment(0) | TrackBack(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月27日

本日(7/27日)の「コレ読んどけ!」

とりあえず、しばらくシリーズ化しようと 目論んでいる この「コレ読んどけ!」シリーズ これだったら、 時間のない日でも更新できるかな って事なんですけども・・・ (何日か分は、ストックがありますし)

では、本日はこちら。

戦後60周年(過去の問題について:その2)

カネシゲ監督オススメのブログより。 韓国・中国に対する考え方としては 非常にバランスの取れたものだと 思いました。 そうですよね! 私も、韓国も中国も問題がいっぱいあると 思っていますけども 韓国の、と、中国の、とでは 問題の次元が異なるって思っています。 それは 曲がりなりにも「民主主義」である国と 言論の自由の無い、一党独裁の国の違いでしょう。

韓国・中国の事を考える際には この事だけは、少なくとも頭において おかないとイケナイでしょうって思います。

posted by めたか at 23:47| Comment(0) | TrackBack(0) | うなずく | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

論理シリーズまとめ

サーバー様って・・・ あんまり中学生を馬鹿にして遊ぶのも どうかと思う、めたかです。 (無断リンク禁止って書いてるけど、  ホントに禁止してるって言うより  嫌みとして書いてるとしか思えないので  無断でリンクしています。)

ここの所、集中して 「論理シリーズ」を更新してきて、 何とか一通り終わりました。 それで、 ここまで書いてきた記事を並べて まとめておこうと思います。

まず、一連の記事のリストから。

第一幕
「集合」とは・・・
「論理」は実は、難しいものではない
「論理」とは「順番」である
論理には色々ある
ベン図とカルノー図
論理には「国語的論理」と「数学的論理」がある
論理に必要なのは「注意力」と「疑問を持つ心」である
論理シリーズ・第一幕まとめ

第二幕
なぜ数学では「論理」を「集合」で考えるのか?(形式論理入門)
論理の基本:「AならばBである」について
「論理の基本」の具体例
論理シリーズ:順番が大事な理由(逆は必ずしも真ならず)
「AだからBである」の論理について

第一幕では、 「論理」というものについて どういうものか、を概観しました。 その中で 包括的に捉える「定義」を提唱し、 (「「論理」とは「順番」である」ですね) その定義によって、様々な「論理」を 見ていきました。 その中で、数学の論理・形式論理を 位置づける、というのを行った訳です。 (第一幕の個々の記事については  第一幕のまとめ記事で  コメントしています。) また、同時に、集合の説明も行いました。

そして 第二幕では、その数学の論理を 実際に説明していきました。
なぜ数学では「論理」を「集合」で考えるのか?(形式論理入門)
では、論理を集合で捉える基本を説明しています。 ポイントは 「個々の事項が当てはまるモノの集合を考える」 という事でしたね。

論理の基本:「AならばBである」について
は、形式論理学の基本の説明です。 集合を用いて考える事を、徹底してやりました。 ベン図、カルノー図も駆使しています。 分かってる人には非常に退屈な回だったでしょうね。

「論理の基本」の具体例
は、上の記事 「論理の基本:「AならばBである」について」 の具体例です。

論理シリーズ:順番が大事な理由(逆は必ずしも真ならず)
では、論理学の勉強では必ずやる 「逆、裏、対偶」について、簡単に説明しました。 実は、これに関しては 知ってはいても、結構勘違いする事が多いです。 という意味で、 なかなか、難しい話題ですので、 もう少し、具体例を出せれば良かったな、 と思っています。

そして、最後に
「AだからBである」の論理について
で、普段良く使う 「○○だから△△」という論理を 説明しています。 これは、実は、これまで説明してきたものの 延長上にあるものでしたので、 説明は(あえて)簡単にすませています。

全体的に、具体例が少なかったのが 反省点ですが、 これは、今後そういう例があった場合に 適宜、ここでの説明を当てはめて使う事で 代わりとしていきたいなって思います。

ネット上には 形式論理を解説したページは見られますが ここまで徹底して「論理」を考察したものは なかなか無いのではないか、と思いますので、 そういう意味では 「貴重な資源」になったのではないかな って個人的には思っています。 (だけど、全然、反応は薄かったんですけど・・・) なので、 上手く使って頂ければ幸いです。 (大学の講義なんかで使ってもらっても  良いのではないかなって個人的には思ってます。)

それで・・本文とは関係ありませんが
posted by めたか at 23:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 学問 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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